2005年08月23日

地震の恐怖〜エロテロリストを例に挙げ〜

こんにちは、パピィです。
地震が多いですね。
皆様ご無事でしょうか。

地震、雷、火事、おやじ。
古来より伝わる、怖いものの例えですね。
最近ではテロなども恐怖を感じます。

家族でテレビを観ている時のエロテロリスト(インリン・オブ・ジョイトイ)が最も恐怖です。


小学生の時、年に一度地震を想定した避難訓練がありましたよね。
非常ベルが鳴り、机の下に潜る。
防災頭巾を被って外に非難をする。
合言葉は「おかし」。
押さない、駆けない、しゃべらない。

防災頭巾を忘れた生徒に雑巾を頭の上に乗せるよう指示した担任の先生が、ヘルメットを被っていたことが印象的でした。


中学生の時、実際に学校で地震が起こりました。
試験官の先生の第一声は
テストを裏返して、机に潜れっ!」
でした。
教育者のプロ意識をひしと感じました。


地震の規模を表す時、震度の他に「マグニチュード」という尺度も使用されます。
いまいちよくわからないんだよな、と思っている方も多いのではないでしょうか。

「今の地震グニチュード55なんだってぇ〜、やばくねぇ〜!!!」
(山手線におけるギャルの会話を一部抜粋)

ここまでよくわからない方も珍しいのではないでしょうか。


きっと、大地震が起きてもピンピンしているのでしょうね。


じゃあまた、パピィより。

応援クリック↓よろしくお願いします。
banner.gif
posted by パピィパピィ聞こえるかい? at 22:51| Comment(3) | TrackBack(1) | 感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。