2006年05月29日

気まずい苫○牧。

こんにちは、パピィです。

皆様は子供の頃、家族で観ていた金曜ロードショーの突然のラブシーンに気まずくなったという経験はありませんか?

昔は映画・深夜番組だけではなく、ゴールデン番組や日曜午後1時の番組といった普通の時間帯でも平気で女性の裸体が露になっていました。

もちろん、一人で見るぶんにはウェルカムわっしょーいなのですが、家族で見るにはかなりキツかった思い出があります。

小学生の頃家族で「投稿特報王国」をのほほ〜んと観ていたときに、突然『仰天!おっぱいで絵を描く女!』みたいなタイトルで半裸の女性が画面に飛び出してきたときは、TVに対し心のそこから殺意が沸きました。


しかし次回からこの番組を自分の部屋でこっそり録画することは忘れませんでした。

そんな心の葛藤に悩まされていた小学生時代(嘘)。


今はもうさすがにこのような気まずい瞬間はほとんどありませんが、この間「これがもし小学生ぐらいの時だったら気まずいだろーな」というニュースがありました。

そう、「苫○牧市長の猥褻記者会見(俗称:エロ連発会見)」です。

飲食店の女性に猥褻な行為をした苫○牧市長が、弁明のため記者会見を開いたのですが、それがまた酷い。

「下腹部を触ってしまい・・・」
「服の上から下腹部を触ったりする関係・・・」
「下腹部に触るのを彼女も許していたことがあった・・・」


などとにかく「下腹部」という単語が連呼されるのです。

僕の見た感じ、4呼吸に一回は言っていました。

だいたい何なんですか、下腹部を触ったりする関係って・・・。


また「カラオケで歌いながらお尻をなで・・・そのまま下腹部にも触っていたかもしれない」など、ここまで言う必要あるのと思わず突っ込みたくなる謎コメントっぷり。

これには思わず一緒に観ていた家族も大爆笑(失笑)でした。


しかし「女性が寝ているときに下腹部を触る」という生々しい報道に対しては皆ドン引き。

家の空気も若干ビミョりました。


と、まあ近年まれに見る酷い会見だったのですが、この放送が今で本当によかったです。

そう、もし昔だったら「お母さん下腹部ってなーにー?」と純粋無垢な笑顔で聞いて気まずい空気になっていたかもしれません。

そう、僕がまだ何も知らなかった頃、サザンの「マンピーのG☆SPOT」を家で大声で歌っていた時のように・・・。


じゃあまた、パピィより。
posted by パピィパピィ聞こえるかい? at 00:10| Comment(5) | TrackBack(0) | 聴いたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

最近ラーメンをよく食べるんですよ。

こんにちは、パピィです。

最近、僕はラーメンをよく食べています。

皆様は週どのくらいラーメンを食べていますか?


一昔前に訪れた、ラーメンブーム。

TVでは人気ラーメン店の特集が組まれ、雑誌には地方のラーメンランキングが載り、近所の空き地にはラーメン屋が乱立し、夜空には星が輝き、ため息は雪へと昇華し、変わらない町並みを歩く。そして側に君がいてくれてたら・・・。


そのラーメンブームですが、僕も踊るに踊らされいろいろなラーメンを食べ歩いていました。

頑固な親父が作っている某旭川ラーメン。

薄暗い店内の、まるでバーみたいなインテリアがハイセンスな某長浜ラーメン。

「えっと、麺かため、油少なめ、味濃い目でお願いします。」「あいよ!」というやり取りがあったにもかかわらず、
「注文全部わすれちゃったよ!ハハ!」と物凄く気持ちのいい笑顔で普通のラーメンを持ってきた店員が印象的な某家系ラーメン。


そして、ついに見つけた最強に自分好みのラーメン。

発見した当初は週3で行っていました。

店員さんとも仲良くなった振りをして、トッピングのおまけをしてもらっていました。


ただそのラーメン、尋常じゃないほどニンニクが入っているんですよね。

食べ終わった後の口の臭さといったら、まさにテロ級の破壊力を持っています。

おかげで帰りの満員電車の中では、絶対に口を開けられません。

「開けゴマ!」

いや、開けません。


突然咳をしたくなったときは非常に危険です。

皆様もやって頂ければわかるのですが、口を閉じたまま無理に咳をすると、目が剥き出しになり、頬がハムスターばりに膨らみ、おまけに両肩が十cmくらい上下してしまうのです。

これは周りから見たらまさに“異様”。

想像してください。

電車であなたの隣に立っている人が、いきなり「うっ・・・んー!んー!」と呻きながらギャグ漫画みたいに肩が上がり、さとう玉緒のプンプン以上に頬を膨らませ、顔中の穴という穴が開きまるでビームが飛び出さんばかりになっている状態を。

取り付かれたと思ってしまいますよね。

僕も一度隣に立っている若い女性の視線をガラス越しに感じたのですが、それはまるで『女子同士の交換日記を勝手に読んでいたことがバレてしまった男子を見るような』冷たい眼差しでした。


心地良かったです。


じゃあまた、パピィより。
posted by パピィパピィ聞こえるかい? at 00:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

空気は読まずに創るもの

こんにちは、パピィです。

先日、僕がいつもの様にヘラヘラとバスに乗っていると、塾帰りと思われる小学生達がガヤガヤと乗車してきました。

そしてそのまま僕の後ろの席に座りわいわい話し出したので、聞くともなしに会話を聞いているとある小学生が一つの言葉を口にしました。

「お前って、本当に空気読めねーなー!」


いやはや、びっくりしました。

小学生が空気を読む・・・。

空気を読む、さばを読む、週間文集を読むは大人への3大read条件であり、小学生にはまだ早いですよね。


しかし「空気を読む」という言葉こそ知らなかったものの、僕も場の雰囲気に合わせることの重要さは、小学生の頃から肌で感じていました。

というのも、こんな過去があるからです。

あれは小学6年生の頃。

その日は担任の先生が休みでした。

授業は他のクラスの先生方がしていたのですが、どうしても5時間目だけは都合が合わず、自習となりました。

クラスメートはもちろん大喜びです。

一応自習時間にやるためのプリントは配られたのですが、みんなお喋りをしたり黒板で○×ゲームをやったり好き勝手なことをしていました。

今となっては何でこんなことを言ったのかわからないのですが、そこで僕は言いました。

「うるせー!みんな先生に言いつけるぞ!バンバン(机を叩く音)」

シーンとする教室。

みんなの白い目。

やさしい午後の日差し。


次の日から僕は一ヶ月間いじめられました。

そしてその日以来僕は「空気を読む」ことを覚え、つまんねー大人への仲間入りを果たしたのです。


空気を読み人付き合いを円滑にすることは重要ではあるが、決して誇れることではありません。

「あなたの長所はなんですか?」

「はい!空気を読めることです!」

「そ、そうですか・・・。(うわーこの時点で空気読めてねー)」

本当は空気を創れるような存在になれるのが一番いいですよね。


じゃあまた、パピィより。

p.s. この記事を書いてから思いました。
   「うるせー!」と怒鳴ったことは、空気を読む以前、人間性としての問題で
   は・・・と。
posted by パピィパピィ聞こえるかい? at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 何も考えていません | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

ぶっ飛ばせ、五月病。

こんにちは、パピィです。

しばらく間が空いてしまいました。

駄文を書くのが大好きな僕なのですが、最近は中々やる気が起きなかったのです。

これが俗にいう五月病なのでしょうか。

友人に「最近やる気でないんだよなー。これって五月病かな?」と問いかけてみたところ、「貴様のそれはただの怠慢だ。」と、まるで石原都知事にくだらない質問をした朝日新聞の記者のようにバッサリと切り捨てられました。


しかし図星です。


そもそも何故五月病という言葉があるのでしょうか。

Wikipediaによると「4月には新しい環境への期待があり、やる気があるものの、その環境に適応できないでいると人によってはうつ病に似た症状がしばしば5月の連休明けに起こることが多いことからこの名称がある。」のだそうです。

つまりやる気や期待感の空回りが、GW明けの休日の無い現実と相まって起こる症状のようですね。

これは非常に共感できます。

僕も久しぶりのコンパで張り切り過ぎて、うっかり2次会のカラオケでふんどし一丁になってしまい、後日女の子にメールを送って誰からも返信がなかった時に似たような症状になりました。

「えーでもさでもさ、別にふんどしにならなかったとしても、モテないことには変わらなくない?」


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このようにやっかいな五月病ですが、何も暦の冠のつく病気が五月病だけじゃなくてもいいんじゃない、と思いませんか。

例えば夏休み明けの小・中・高校生に現れる、気だるさと鬱陶しさと体育祭のおかけで授業が半減する嬉しさが織り交じった症状、九月病。

日曜の午後、家のガラス越しに見えるやまない雨を肴にアフタヌーンティーを飲み「はぁ〜。」とため息をつきたくなる、アンニュイな六月病。

月半ばのある日を境に勝ち組・負け組みがはっきり分かれ、勝ち組はハッピー、負け組みは「俺は甘いもの嫌いだから」と誰も聞いていないのに自然と言い訳が出てしまう、残酷な二月病。

特に最後のは毎年僕もかかりますね。


皆様は何月病ですか?

じゃあまた、パピィより。
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↑ランキングも五月病のようです。
posted by パピィパピィ聞こえるかい? at 01:22| Comment(3) | TrackBack(0) | 感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月10日

ジョジョT

こんにちは、パピィです。

皆様は「ジョジョの奇妙な冒険」という漫画をご存知でしょうか。

1987年に週刊少年ジャンプで連載を開始して以来ずっと続いている長寿漫画です(現在はウルトラジャンプに掲載されています)。

この漫画はドラゴンボールやワンピースのように万人受けはしないのですが、一部の熱狂的なファンを持っています。

僕も中学生の頃にはまって以来の大ファンです。


そんなカリスマ漫画がユニクロとコラボレートして、なんと先日ジョジョのプリントTシャツが発売されました。

もちろん発売日の午後にはもう既に完売となるくらいの、大ヒット商品となっていました。

僕は発売日一週間も前からユニクロに行っては「いつ入荷しますか?」「明日入荷しますか?」「トイレ貸してください」などと店員にしつこく絡んでいたため、無事Tシャツをゲットすることが出来ました。

それがこのTシャツです。

u36402.jpg

どうですか、790円でこの質、このデザイン。

最高ですよね。


しかしこの「ジョジョの奇妙な冒険」を知らない方にとっては、「何でこんなTシャツが人気あるんだよ。一体どんな漫画なの?」とお思いになるでしょう。

一言で表すならばこの漫画は「ジョースターの血を継ぐものの物語」です。

ジョースター一族の人物に焦点が当てられ、それぞれが正義の心(黄金の精神)で行動を起こす物語です。

わかりやすく言うならば、「サザエさん」の波平、サザエ、カツオといった磯野家の血を継ぐものがそれぞれ主人公になり、その時々の敵と戦うという物語です。

実際はもっともっと深い漫画ですが。


確かに僕も初めてジョジョを読んだときは、ただ単純に「正義が悪に立ち向かう物語」程度の認識でした。

しかし繰り返し読み返すうちに「いや、これはただの善対悪という単純なお話しではない!運命とは何か、真の邪悪とは何かを考えさせられる物語だ!」という認識に変わってきました。

そして最終的には「これは人間賛歌へのメッセージだ!」と究極の認識に変わりました。

友人は特に関心を持っていませんでした。


このように「ジョジョ」を崇拝している(通称:ジョジョラー)のは僕だけではありません。

きっと皆様のごく身近にもジョジョラーはいるはずです。

そこで今日は簡単なジョジョラー判別法をお教えします。


ジョジョラー判別法@

まずジョジョラーと思われる人の前に誇り高い気持ちで立ってください。

そして、その場で無駄な動きをしてください。

話しながら3秒に一度ジャンプする、常に服を脱いだり着たりするなど、とにかく無駄に動いてください。

もしターゲットが一般人ならば「お前、何やってんの?」と普通に返してくるでしょう。

しかしジョジョラーなら「無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!」と明らかに君の台詞の方が無駄だよと突っ込みたくなるコメントを返してくるでしょう。


ジョジョラー判別法A

まずターゲットの眼前に唐突に現れてください。

そして相手の目を直視して「あなたは誰ですか?」と問いかけてください。

もしターゲットが一般人ならば「え・・・、私は○○ですが・・・。」と素のリアクションを返してくるでしょう。

しかしジョジョラーなら「僕の名前はエンポリオです!」とお前は誰なんだよと突っ込みたくなるコメントを返してくるでしょう。


是非試してみてください。


またジョジョの魅力の一つに「擬音の迫力さ」が挙げられます。

その中でも一押しはキスの時の「ズッキュウウン」という擬音です。

他の漫画と比べてみてください。

ol.bmpあだち作品

_10.gif手塚作品

d.bmp本物

この1コマからでもジョジョの片鱗を感じ取れるのではないでしょうか。


まだまだ書き足りませんが、疲れたので今日はここまでにします。

じゃあまた、パピィより。

押したらズキューン↓
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posted by パピィパピィ聞こえるかい? at 03:11| Comment(3) | TrackBack(0) | 何も考えていません | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月03日

汗と僕。そして8×4。

こんにちは、パピィです。

5月になった途端いきなり暑くなりましたね。

何でも山梨県の甲府では33.4度とか。

ほとんど真夏ですよね。


僕の地域でも最高気温が28度を記録し、ジージャンやジャケットなどいつもと同じ格好で歩いていた人は汗ダラダラでした。

その点僕は前夜石原良純ばりに天気予報をチェックしていたので、Tシャツ一枚で外に飛び出すことが出来ました。

森の中を通り抜けた爽やかな風が、Tシャツと肌の間をさっとすり抜けていくのはとても気持ちが良かったです。

僕は優しい気持ちになり「ねぇみんな、そんな暑苦しい格好してないでさ、Tシャツになろうよ!堅苦しい社会から逸脱してさ、自由になろう!」と周りの人についつい語りかけてしまいました。

全ての人が無反応でした。


そして夜は一転して寒くなり、僕は駅のプラットホームでガタガタ震えていました。

周りの人はジージャンやジャケットを華麗に着こなしていて暖かそうでした。

僕は何故か「アリとキリギリス」のお話を思い出しました。

母「働きもののアリさんはね、夏にいっぱい働いて冬を楽しく過ごすの。なまけもののキリギリスさんはね、夏はいっぱい遊んで冬は死ぬの。パピィちゃんはどっちのタイプかな?」

幼少パピィ「僕はアリさん!」


どう見てもキリギリスさんでした。


しかし、これからどんどん夏に近づいていくにつれ、昼間だけではなく朝も夜も暑くなってきますよね。

非常に暑がりかつ汗かきな僕にとっては辛い季節です。

清潔感に敏感(?)だった高校生の頃は、汗をかくのを非常に気にしていました。

特に脇の汗に・・・。

というのも、当時の英語の先生が夏になると必ずブルーのワイシャツの脇に汗のシミを創っていたからです。

顔や体からは全く汗が出ていないのですが、何故か脇だけ汗をかいていたのです。

もしその場に彦麻呂さんが居たならば、
「うわ〜!この海を連想させるブルーのワイシャツから湧き出た汗の形・・・まるで今は亡きムー大陸や〜!」と大変失礼なことを叫んでいたでしょう。

僕は彦麻呂さんがクラスメートではなかった過去に安堵しました。


皆様も汗な僕にお気をつけて。

じゃあまた、パピィより。


押したら汗をかきます。↓
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posted by パピィパピィ聞こえるかい? at 02:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

口癖ビューティフル

こんにちは、パピィです。

「無くて七癖」という言葉がありますが、人間は必ず誰しもが何かしらの「癖」を持っているのではないでしょうか。

もちろん自分で自覚している癖、自覚していない癖も含めての話です。

その中で、以外に自覚されていない癖の一つに「口癖」が挙げられると思います。

先日高校卒業以来の友人と偶然会って話したのですが、当時は全く聞かなかった「ある意味」というフレーズを彼から多く聞くことができました。

僕がそのことを指摘したところ、
「え、そんなに言ってるかなー?自分では意識してないんだけどね。まあ、ある意味しょうがないよね。」と全く気付いていない様子でした。

余談ですが「ある意味・・・」と言っている割に、その意味が初め言ったこととたいして変わっていないことも気になりました。


ちなみに僕の(自覚している範囲内での)口癖は「ドン」です。

これは比較的最近使うようになりました。

「ドンすげー」「ドンかっこいいね」など主に事物の性質・状態の程度を表す程度副詞の意味で使っています。

北海道弁なら「なまら」、名古屋弁なら「でら」に当たるのではないでしょうか。

しかし周囲からは、
「ニュアンスだけだよね。」「勢いだけで言ってるよね。」「いつも同じ服着ているよね。」など全く理解されていません。

僕もドン、ドン言っていて子供に花火だと思われては困るので、もう言うのは止めます。


思えば昔もこのような口癖がありました。

中学生のころは「鬼」が学年で流行っており、皆、口を開けば「お前、鬼だよー。」「あの先輩鬼怖くね?」「おい、鬼ごっこしようぜ」など世界中の鬼を独占するがごとく、とにかく鬼という言葉を使っていました。

もちろん僕も使っていました。

しかし段々と「鬼」だけでは自分らのパッションを伝えきれないと思った僕らは、
「うわー、この問題まじ阿修羅だな。」「あー、鬼神腹いてー。」など、どんどんエスカレートしていきました。

最終的には「お前あいつのこと般若好きだべ?」と女性の憤怒と嫉妬を表した日本古来のお面を比喩に使っていました。

まあ、これは全く流行りませんでしたが・・・。


皆様の口癖は何ですか?

じゃあまた、パピィより。

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押したら般若。
posted by パピィパピィ聞こえるかい? at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 何も考えていません | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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