2005年08月03日

夏の夜の恐怖の物語

こんにちは、パピィです。

皆様は幽霊、信じますか?


真夜中。


道を歩いていると、背後に気配を感じる。

振り向いても、誰もいない。


誰もいないはずの家に、人影が見えた。

確認しても、誰もいない。


誕生日のはずなのに、お祝いメールが来ない。

センター問い合わせをしても、やはり来ていない。


皆様も一度は経験したことが有るのではないでしょうか。



また、ここ数年ホラー映画がブームのようです。

僕も映画館で恐怖したり、恐怖しなかったりしました。


リングという映画がありましたね。

貞子がテレビから出てくるシーンは、目を開けていられませんでした。


ボイスという映画がありましたね。

5、6歳の女の子が霊に取り付かれたときの叫び声は、今も耳から離れません。


着信ありという映画がありましたね。

「着信があるだけいいじゃないか」と、映画館の最前列に1人で並んでいたシャツをズボンにインしていた方がご立腹していました。


いろいろな視点が、あるものですね。



日本人は「怖いモノ」を作るのが上手いらしく、海外でも評判になっています。


皆様の怖いものは何でしょうか。

お化け、父親、ゴキブリ、借金取り、などなど。


「息子が30代40代になっても、結婚も仕事もしないで家に住み着いていることが最も恐怖」と、おっしゃっていた方がいました。


まさにそうですね。


じゃあまた、パピィより。



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posted by パピィパピィ聞こえるかい? at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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